2011年07月16日

婚活ストレス増加?!クール・『婚活検定』でリアルな現実。

40代半ばの女性の婚活がネット上で盛り上がっている。ヨミドクター(読売新聞)こころ元気塾で掲載された、婚活歴20年以上となる大阪府の女性(44)の譲れない希望の男性条件が

『年収700万円以上、有名な大学出身』

ということから端を発したという。女性は結婚相談所3つをめぐり、今は複数の婚活サイトに登録して婚活中。それがストレスとなって悩んでいるのだという。記事の中で、不況世代とバブル世代人とのギャップが、露骨にあらわれる結果となった。

婚活とは結婚活動の略。就職活動に見立て、社会学者、山田昌弘が考案、提唱した造語である。こうした活動には“結婚できないけれどしたい”という人をサポートすることが背景のあるという。

ただ、男女でそのギャップは大きく野村総研の調査では、女性は不況などを原因とした「専業主婦願望」が高まっている現実に対し、50歳未満の未婚男性では年収400万円未満の割合が83.9%。また、結婚後は共働きを希望しているという。年収500万~年収700万台はわずか4.9%しかいないとしている。

後略

(検定コム より)

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『年収700万円以上、有名な大学出身』 が条件ですか。。
それでストレスを抱えているというこの女性、ちょっと残念な感じですね。。

年収も確かに大切だとは思いますが、もう少しハードルを下げてもいいのでは?、と。
バブル世代ですね~、その頃から婚活されてるみたいですしね。。

なんて偉そうなことを書きましたが、かくいう私も立派に婚活中。(苦笑)
明日も婚活パーティーがあります、そろそろ運命の人に出会いたいんだけどなぁ。。

2011年04月29日

DHC、3ヵ月で美しく健康的にやせた人を表彰する「DHCダイエットアワード2011」を開催、ハイキングウォーキングもダイエットに挑戦

ディーエイチシー(以下、DHC)は4月9日、“美しく健康的にやせる”ことを目的とした「DHCダイエットアワード2011」グランプリ大会を恵比寿ザ・ガーデンホールで開催した。今回の特別審査員は、ドン小西さん、叶美香さん、吉田秀彦さん、藤崎奈々子さんが務めた。また、「DHCダイエットアワード2011」参加者と同様にDHCプロティンダイエットで減量に励んだお笑いコンビのハイキングウォーキングもスペシャルモニターとして登場、大会を盛り上げた。

「『DHCダイエットアワード2011』グランプリ大会は、当初3月21日の開催を予定していたが、東北地方太平洋沖地震による被災地の甚大な被害を鑑み、4月9日に延期することとなった。一時は開催自体を再検討したが、多くの参加者から大会を開催してほしいとの声が高まったことを受けて、いつでも前向きに取り組む気持ちを被災地に届けようという思いから、今回開催を決意した」と、DHC 第六本部 奥田加奈子本部長。「ダイエットを通じて“努力すること”“あきらめないこと”の素晴らしさを分かち合っていきたい」と、今大会にかける意気込みを披露した。

「DHCダイエットアワード2011」では、6911名の応募者の中から書類審査で約200名の挑戦者を選出。3ヵ月間DHCが特別サポートを実施するとともに、選考から漏れてしまった応募者にもサポートを実施した。ダイエットサポート期間中は、健康・美容面からアドバイスを行い、体重を減らすことにこだわらない、美しさと健康をトータルに備えたダイエットを目指したという。そして、地区審査を経て選出されたファイナリスト15名がグランプリ大会に出場し、賞金200万円のグランプリをはじめとした各賞を競い合った。

後略

(マイライフ手帳@ニュース より)

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ハイキングウォーキングのQちゃん、すごく痩せてかっこよくなりましたよね~!
やはり女性だけでなく男性も、余分なお肉はない方が美しいのですね。。

1日3食のうち1食をダイエット食に置き換えた上に、野菜中心の食生活にするなんて、必然的に痩せるとは思いますが、この生活を始めようと決心することが難しいですよね。

夏を前に痩せたいのはモチロンなんですが、まだまだ立ち上がれないでいる私です。。

2011年02月18日

ケアマネは「介護保険サービス以外にも注目を」

東京都介護支援専門員研究協議会は1月23日、2012年度の介護保険制度改正に向けた学習会「これからの介護保険制度―利用者が安心できる制度と介護支援専門員の役割―」を東京都内で開いた。シンポジウムでは、介護支援専門員(ケアマネジャー)が介護保険サービス以外の地域資源に注目する必要があるとの指摘が相次いだ。

 シンポジウムのテーマは「都民が安心して利用できる介護保険制度と介護支援専門員の役割」。登壇したシンポジストは、それぞれの立場から今後の介護支援専門員に求められる役割について講演した。

 介護支援専門員の立場からは、同協議会理事長の西本裕子氏が発言した。西本氏は今後の介護支援専門員に必要な役割として、「専門性を高め、利用者の代弁者として仕事をすること」を挙げ、そのためには介護保険制度をはじめとした「フォーマル」な資源に加え、制度化されていない「インフォーマル」な資源を把握する必要があると強調した。また、「(介護支援専門員にとって)痛しかゆしなところは、介護保険を使わないと報酬につながらないところ」とする一方、将来的には介護報酬につなげるためにも、インフォーマルな資源も積極的に活用したケアマネジメントを行うことを呼び掛けた。
 利用者・家族の立場で発言したのは、ケアプランの自己作成を推進する「全国マイケアプラン・ネットワーク」代表の島村八重子氏。島村氏は、利用者や家族は利用可能な地域の介護資源について視野を広げて見直すことが重要であり、介護支援専門員はその手助けをすべきと指摘。利用可能な資源の具体例としては、家族や近隣住民、ボランティアなどを挙げ、「介護保険制度は資源の一つにすぎない」と指摘した。
 このほか、保険者の立場からは東京都稲城市福祉部長の石田光広氏が登壇し、介護支援専門員に期待される役割の一つに、「介護サービス以外の公民館や地域の食堂など、いろいろな資源を知った上で(介護サービスを)コーディネートすること」を挙げた。

■家族介護、「介護保険に位置付けを」―立教大・橋本教授が提唱
 シンポジウムに先立ち、立教大コミュニティ福祉学部教授で社会保障審議会介護保険部会委員の橋本正明氏が講演した。
 橋本氏は「私見」と前置きした上で、「介護保険のスタート時は『介護はプロに。社会的な介護』といわれたが、(要介護者が)在宅で生活するにはどうしても家族の支援がなければ難しい」と指摘。その上で、「公的な介護の中に、家族介護を仕事として位置付けるなどの発想の転換が必要」と述べ、一定の研修を受けた家族介護者を担い手として介護保険制度の枠組みに組み入れることを提唱した。

〈医療介護CBニュース より〉

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空き状況や金銭面の問題で、施設に入れないお年寄りの方はたくさんいます。
在宅で生活する場合、家族の理解・協力は必要不可欠ですよね。

「公的な介護の中に、家族介護を仕事として位置付ける」って、面白いと思います。

それにしても、ケアマネジャーやヘルパーさんのお仕事って、大変そうだけどすごくやりがい感じそうですよね。

2010年11月26日

「名古屋開催」男性自衛隊員限定の婚活X'masパーティー

様々なパーティーやイベントを企画・運営する株式会社フュージョンアンドリレーションズ(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:有井 清次)は、『自衛隊プレミアムクラブ』を2011年3月から名古屋(東海)エリアで展開していくにあたり、2010年12月19日(日)に「名古屋レストラン東天紅」にて、男性自衛隊員限定の婚活X'masパーティーを開催致します。
当日は、非会員の方の参加も可能。また、今回、パーティー参加された方は、自衛隊プレミアムクラブ入会時に優待特典があります。


■婚活X'masパーティーについて
会場となる「名古屋レストラン東天紅」は、名古屋駅から徒歩数分の好ロケーションにあり、名古屋国際センタービル26Fに位置するレストランです。地上102mからの素晴らしい眺望をバックに、自衛隊員限定の交流を楽しんで頂きます。


■『自衛隊プレミアムクラブ』について
2010年8月にスタートした、男性の職業を自衛隊員に限定し、その方々との真面目な出会いや結婚を考える女性のみを対象とした、ユニークな会員制交流クラブ&結婚情報サービスです。現在は主に関東エリアを中心に展開・活動しており、2011年3月から名古屋(東海)エリアにて展開予定です。

(朝日新聞より)

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自衛隊員限定ってすごいですね。。パーティーも体育会系のノリになってしまいそうで怖いですけど(笑)

自衛隊員と聞くと、筋肉モリモリですごくたくましいイメージ。一般の人が精力剤とか使ってもかなわない感じ。

このパーティーに参加するのは自衛隊員との出会いを希望する女性だと思うので、カップルになる可能性は高いかもしれませんね。「お仕事は何をしているんですか?」の代わりに「階級はどれくらいですか」みたいな質問をする女性もいるんでしょうね(笑)

2009年06月05日

トキ今期の婚活絶望?…雌は本土に、雄は佐渡に

新潟県佐渡島に残っていた雌のトキ1羽が本州に渡ったことがわかった。

環境省が4日、佐渡で確認されていた雌が同県上越市内にいるのを確認したと発表した。島内のトキは雄4羽だけになり、同省では、今季の繁殖は絶望的とみている。

発表によると、3日午後3時40分ごろ、上越市内の水田で同省職員がトキを発見。識別のために翼に施した着色から、佐渡にいた雌と特定した。

同省は、放鳥された10羽のうち、これまでに雌雄それぞれ4羽の生存を確認している。雄はいずれも島内にいるが、雌は次々と本州に移動。上越市で見つかった雌も、3月上旬に一度、本州へ渡ったが、同月下旬にまた佐渡に戻った。ただ、5月8日以降、行方が分からなくなっていたという。

残りの雌のうち、1羽は3月に同県胎内市で確認されて以降、目撃が途絶えているが、1羽は同県糸魚川市に、もう1羽は富山県黒部市にいるのが同省の4日までの調査でわかった。

黒部市のトキは、海岸近くの水田地帯で高木をねぐらに過ごし、5日朝も田んぼでエサを探したり、木の上で羽を休めたりするのが見られた。

このトキは、新潟県から福島市、宮城県角田市、山形県米沢市などを移動。黒部市には5月16日に飛来した。エサ場の一つとなっている水田の所有者の石浦邦夫さん(79)は「このまま定住してくれれば」と期待する。

トキの繁殖期間は、3~6月頃とされており、同省は「巣作りや、つがい形成の兆候もみられず、今春の放鳥トキによる繁殖はほぼあり得ない」(野生生物課)としており、同省佐渡自然保護官事務所では「(行方不明だった雌が)無事に見つかって良かった。今後も行動をしっかり観察し、野生復帰に生かしたい」としている。


<<ヤフーニュース(読売新聞)より引用>>

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トキまで婚活 って(笑)

しかし、そこまでトキの繁殖に力を入れる必要があるんでしょうかね。もう国産ではなく中国から連れてきたと聞きますし、よくわからんですね。

それよりも数が少なくなっている他の生物を保護してもらいたいものです。

2009年05月14日

大人になってからの習い事、4人に1人が「通信教育」

アイシェアは、同社の提供する無料メール転送サービス CLUB BBQ の会員357名に対し、「資格・習い事に関する意識調査」を実施、2009年4月27日、調査結果を発表した。回答者の男女比は、男性:51.8%、女性:48.2%。年代比は、20代:37.3%、30代:28.0%、40代:34.7%。調査期間は、2009年4月6日~9日の4日間。

大人になってから習い事やスクール・講座受講をしたことが『ある』のは、「今している(11.2%)」と「今はしていないが過去にある(29.7%)」を合わせた40.9%。女性と40代では半数を超えていた。受講講座数は「1つ(42.5%)」、「2つ(30.8%)」が多数を占めたが、「5つ以上」経験している人も11.6%存在。「5つ以上」としたのは意外と受講経験率が少ない男性(19.0%)に多かった。

受講形態は「スクール」が75.3%で最多、「通信教育(26.7%)」が2位につけた。「スクール」は女性、「通信教育」は男性と40代の数値が高く、「eラーニング(インターネット)」受講経験者は8名中7名が男性だった。

受講の感想は経験者の71.9%が習って良かったと思うものが「ある」と回答。高い年代ほど満足度は高く、40代では76.6%にのぼった。その習い事を自由回答形式で挙げてもらうと、「英会話」、「茶道」、「フラワーアレンジメント」、「料理」、「楽器」と多様な講座名が見受けられた。

講座を通して資格を取得したことが「ある」のは32.9%。仕事関係では「簿記」、「ファイナンシャルプランナー」、「医療事務」など、趣味では「パッチワーク講師」、「エレクトーン」、「アマチュア無線」などが挙がった(自由回答)。

受講して良かったと思う講座が「ある」のは71.9%。年代が上がるほど満足度は高かった。良かったと思う理由は「内容が楽しかったから(53.3%)」が1位。受講目的の1位が「趣味」であることからも、楽しいと感じることは満足度の重要なポイントになるようだ。

また、受講目的で「交友関係を広げるため」を選択したのは7.5%のみだったが、良かったと思った理由では「新しい人脈ができたから」が22.9%となった。

<<ヤフーニュース(japan.internet.com)より引用>>

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やはり通信教育は人気ですねー。

ユーキャンでも人気の講座は「医療事務」だと聞きます。

趣味や楽しみという事もあるのだと思いますが、やはり不景気で資格を取っておこうという事もあるのではないかと思います。

2009年05月05日

インターネットで買えないと困る医薬品は?

2009年6月の改正薬事法施行にともない、一部を除く市販薬についてインターネットなどによる通信販売を禁止する省令が公布された。厚労省と関係者の間で議論が続いているものの、風邪薬、胃腸薬など市販薬の67%が通信販売で購入できなくなる見通しが強い。

これに対しネットユーザーはどう感じているのだろうか。アイシェアは、薬事法改正への認知度等を調べた2008年12月の調査の続編として、20代から40代を中心とするネットユーザーから回答を集計した。

(中略)

インターネットを利用して購入できなくなると最もイヤな医薬品を聞いたところ、「どれもイヤではない」が53.2%を占めたが、「サプリメント」が 13.4%、「コンタクトレンズ」が11.1%と1割を超え、女性では「サプリメント」は17.2%、「コンタクトレンズ」は14.6%にのぼった。

3位以下は2~3%程度だが、「ビタミン剤」「妊娠検査薬」「育毛剤」「痔の薬」「風邪薬」「水虫薬」といった薬が並び、ネット販売の規制対象とされている「できれば人に知られず密やかに手に入れたい」薬へのニーズも見られた。

インターネットを利用した医薬品購入でメリットだと思う点を択一選択式で聞くと、35.9%が「時間を気にせず購入できる」と回答。次いで「人目を気にせずに商品を比較・検討できる」が18.2%、「宅配してくれる」が15.2%、「わからないことをネット検索しながら購入を検討できる」が12.3%と続いた。

その他の自由回答では、「安く購入できる」「店舗では入手困難な商品が手に入る」などの意見も複数見られ、医薬品購入にも利便性、実用性が求められる場合があるようだ。

一方、コンビニやスーパーなど薬剤師が不在の店舗での医薬品販売については、57.0%が「購入してもいい」と回答。「購入したくはないが販売してもいいと思う」も25.7%と「自分は購入したくない」とした人も4人に1人にのぼったが、「許可するべきではない」は17.3%と2割に満たず、販売を肯定する声が圧倒的に多かった。

<<ヤフーニュース(japan.internet.com)より引用>>

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医薬品の規制について議論が行われている・・・というかもう結論ありきでの議論消化でしかないようですが、こういった状況を実際にユーザーがどう考えているかという記事ですね。

実際ネット販売が出来なくなったら、「育毛シャンプー ランキング」などのサイトはどうするんでしょうね。

大手の健康ショップのケンコーコム、爽快ドラッグなども困ってしまいそうです。


2009年05月04日

韓国ウォン急落の恩恵、美容整形に訪れる外国人増加

景気後退へと向かう韓国経済の落ち込みが、消費意欲の高い海外からの観光客を呼び込んでいる。

主に日本や中国から来る観光客が、ブランド物のバッグ購入のほか、美容整形も目的に同国を訪れている。

昨年に韓国ウォンは対円では40%下落、アジア第4位の経済である韓国は、外国人にとって物価が安い国となった。

ソウルのBK DongYang形成外科クリニックのKim Byung-gun主任形成外科医は「韓国での形成外科手術費用は、以前は米国の半分だった。それが今の為替レートでは、約3分の1になり、外国人の患者が倍増した。

外国人向けの形成外科手術市場は、計り知れない成長余地があるとみている」と述べた。

シンガポール人のエレイン・テオさん(35)もそんな外国人患者の1人だ。テオさんはソウルの繁華街でしわをのばす手術を受けに行く途中にロイターの取材に答えて「一石二鳥というものだ」と話した。

ソウルで過ごす10日の休暇中、手術のため2─3日入院し、残りの日程は買い物をするという。

韓国観光公社によると、2009年1─2月の外国人観光客は昨年より25.5%増加。日本からの観光客が64%以上増えたほか、中国からも16%増えた。ソウルの街角では、百貨店や免税店の袋をいっぱい抱えた外国人観光客の姿をよく見かける。

形成外科手術に対する外国人需要も急増している。治療を受ける目的で韓国を訪れる外国人は60%増の2万7000人に達する。その多くがいわゆる「買い物と手術」の組み合わせでやって来る。

10年以上ぶりの景気後退に直面しようとしている韓国では、国民の消費は減少する一方だ。
韓国政府は5月から、海外からの患者を呼び込むために病院が広告業者と契約するのを許可し、外国人患者向けの通訳者も増やす計画だ。

<<ヤフーニュース(ロイター)より引用>>

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韓国ウォン安で恩恵を受けている人も多いということですね。

日本だから安全というわけでも韓国だから危険というわけでもありませんが、値段だけで選ばずに評判の高い美容整形クリニックを選びましょう。

韓国は整形する国民が多いですから、日本よりも安全かもしれませんね。

日本では婚活ブームが来ていますが、婚活をする日本人の女性が韓国で整形を受けるということも増えるのかもしれません。

外見よりも内面を磨くことも重要ですから、忘れないようにしましょう。